Webpage of Nishino Keiko
Indonesian - Japanese Translator
Jasa penerjemahan antara bahasa Indonesia dan bahasa Jepang
2010年よりインドネシア語・日本語の翻訳をしている、
西野恵子のページです。
ビジネス文書から文芸翻訳まで、
日々、様々な分野の翻訳に関わらせていただいております。
日→イ(ネイティブチェック込み)、イ→日の両方向に対応しております。
お気軽にお問い合わせください。
Laman ini adalah situs web untuk memperkenalkan Nishino Keiko
yang beraktivitas sebagai penerjemah lepas bahasa Indonesia – Jepang.
Saya belajar bahasa Indonesia di Tokyo University of Foreign Studies & Universitas Gadjah Mada,
dan beraktivitas sebagai penerjemah lepas sejak tahun 2010.
活動内容
Aktivitas
インネシア語→日本語 翻訳
日本語→インドネシア語 翻訳(ネイティブチェック含む)
逐次通訳、講師
Penerjemah / Interpreter antara bahasa Indonesia dan Jepang
Guru bahasa Indoensia / Jepang
New!
2026.1.20
『どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム』発売
【著】ブリアン・クリスナ 【訳】西野恵子
春秋社 アジア文芸ライブラリー(2026)
Seporsi Mie Ayam Sebelum Mati versi bahasa Jepang
巨漢で嫌われ者、友だちもいない会社員のアレは37歳の誕生日、24時間後に死ぬことを決めた。
最後の一杯を食べるために行きつけの麺屋に行くも、店主は不在。
その後も次々に災難が降りかかり、自殺計画はどうしても実行できない。
気が付いたら冤罪で留置所に入れられ、そこでマフィアの親玉に気に入られてその右腕になるが、
行き着いたスラム街で様々な人と出会ううちにアレの人生に変化が訪れる……。
インドネシアで大ヒットとなったヒーリング小説。
2025.09.30
JTF 日本翻訳連盟 パネルディスカッション動画が公開されました
9月30日「翻訳の日」に合わせて、パネルディスカッション動画が公開されました。
インドネシア語の産業翻訳について、魅力やしんどいところなどを語っております。
楽しい雰囲気の動画です。ぜひご覧ください!
2025.06.08
アジア文学を味わうトークイベント:終了しました
チベット語翻訳者の星泉さん、モンゴル語翻訳者の阿比留美穂さん、
春秋社アジア文芸ライブラリーシリーズ編集者の荒木駿さんとともに、トークイベントに出演しました。
ご来場いただきました皆さま、本当にありがとうございました!
当日の様子はこちらからご覧ください。
2025.02
『現代詩手帖』2025年3月号 掲載
文芸対話プロジェクト”YOMU” トークセッション「遊ぶことば、内省のまなざし ~東南アジアの詩人たち」にて翻訳を担当した
インドネシアの詩人ノーマン・エリクソン・パサリブさんの詩三篇の日本語訳 & コラムが『現代詩手帖』3月号に掲載されました。
Ia dan Pohon 「その人と木」
Brosur 「リーフレット」
My Dream Job 「My Dream Job」
2024.12.20
梅屋敷ブックフェスタ:終了しました
翻訳者が店頭に立って直接本を販売するというユニークなイベントに、
『珈琲の哲学』と『スーパーノヴァ 騎士と姫と流星』の翻訳者として参加しました。
会場でお会いできたすべての皆さま、本当にありがとうございました!
当日の様子はこちらからご覧ください。
2024.08 -
note 『よりどりインドネシア』
東京近郊に暮らすインドネシア人へのインタビュー記事連載
これまで、東京近郊に暮らす様々なインドネシア人の方々と出会ってきました。
みなさんとお話するたびに、一人ひとりにそれぞれの人生ドラマがあって、
今、東京にいらっしゃるということに気づかされます。
大きなデータではなく、個人に焦点をあててじっくりとお話を聞くことで、何か気づきがあるのではないか。
そんな思いを胸に、東京近郊に暮らすインドネシア人へのインタビューをお送りしています。
東京近郊に暮らすインドネシア人(1)
10年来の友人ミヤさんが今だから笑って話せること[2024/08/08]
東京近郊に暮らすインドネシア人(2)
日本で数千人にインドネシア語を教えたアイ先生の45年[2024/09/24]
東京近郊に暮らすインドネシア人(3)
東京からシドニーへ羽ばたいていった元生徒、メフィアちゃんの物語[2025/12/08]
東京近郊に暮らすインドネシア人(4)
マデさん[2025/01/23]
東京近郊に暮らすインドネシア人(5)
国際文化交流の研究も、インドネシア語の講師も。
夫婦二人三脚で歩み続ける、アルダさん[2025/05/23]
2023.06.18 @Nagoya
映画『珈琲哲學ー恋と人生の味わい方―』
上映会後トークショー:終了しました



ご来場いただいた皆さま、主催のSEASUNのお二人、関係者の皆さま、ありがとうございました!
当日の様子はこちらからご覧ください。
2022. 11
『通訳・翻訳ジャーナル』2023年冬号
『通訳・翻訳ジャーナル』2023年冬号
「その他の言語の通訳者&翻訳者」コーナーに、インタビュー記事が掲載されました。
※2023. 07 オンラインで記事全文が公開されました。
こちらからご覧いただけます。
2022. 01
国際交流基金 アジア文芸プロジェクト "YOMU"
国際交流基金 アジア文芸プロジェクト “YOMU”にて、2作品の翻訳を担当いたしました。
無料公開されております。ぜひお楽しみください。
短編小説『公開法廷』 ジギー・ゼシャゼオフィナザブリスキー/西野恵子 訳
(原題『Sidang Terbuka』 by Ziggy Zezsyazeoviennazabrizkie)
エッセイ『新たな世界、新たな自分』 アグスティヌス・ウィボウォ/西野恵子 訳
(原題『Dunia Baru, Diri yang Baru』by Agustinus Wibowo)
2021.07 発売
『スーパーノヴァ エピソード1 騎士と姫と流星』
【著】ディー・レスタリ
【監訳】福武慎太郎
【訳】西野恵子
発行:Sophia University Press 上智大学出版(2021)
Supernova 1 Kesatria, Putri & Bintang Jatuh versi bahasa Jepang
二つの世界が次第に重なり合ってゆく…
混沌と秩序が交錯するジャカルタで渦巻く、
禁断のサイエンス・ラブストーリー
2021.02 増版
2019.06 発売
『珈琲の哲学 ディー・レスタリ短編集』
【著】ディー・レスタリ
【監訳】福武慎太郎
【訳】西野恵子、加藤ひろあき
発行:Sophia University Press 上智大学出版(2019)
Filosofi Kopi -Kumpulan Cerita Prosa Satu Dekade 1995-2005- versi bahasa Jepang
インドネシア現代文学を代表する女性作家ディー・レスタリの短編集、本邦初の全訳書。
コーヒーの探究者ベンと彼を支える経営者ジョディが
最高のコーヒーを求めてたどり着いた真実とは?
